人と物とのあいだを支える
物は人から人へと流れていく。
物の流れの始めと終わりには、必ず「人」がいる。
人が運び、人が届ける、そして人の想いを繋いでいく。
物流とは、人と物とのあいだを支えることなのだと思う。
時代が変わっても変えてはならないものがある。
技術が高度化し、社会が多様化しても、絶対に忘れてはならないものがある。
人と物とのあいだを支える。
三榮商會の原点はそこにあります。

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